R18SW2.5「パショタエの穴」_2026-04-28_0050

サブ

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ペネト・レイト 人間のペネト・レイト14歳。2026-04-06
21:16:22
ペネト・レイト8歳の頃に魔神狩ってた師匠に拾われて以来助手をして暮らしていたら師匠が魔神と相打ちになってぼっちになり他に何も知らないので冒険者したりして暮らしています2026-04-06
21:16:26
ペネト・レイト普段はお絵描きと魔導機文明時代の小説を読むのが好きな少年だが戦闘になると微かな笑みを浮かべながら冷静に狙撃をこなす仕事人2026-04-06
21:16:33
ペネト・レイト技能的にはシューターです2026-04-06
21:16:35
ペネト・レイトスカウトもこなせます2026-04-06
21:16:37
ペネト・レイトおわりー2026-04-06
21:16:44
ユーライユーライはアルショニア女王国出身のレプラカーン男。 いわゆる気弱系ショタ。女尊男卑の国で生まれつきの小間使いとして生まれたので、男性は女性を喜ばせるための存在と思い込んでいる哀しきお◯んこ舐めマシーン。2026-04-06
21:17:17
ユーライ前回からの成長でバトダン3→4、プリースト1→4、娼夫1→4。サキュバスさんが不参加のため、魔力撃を強くするため、そしてチャームを使うためにプリースト優先で上げました。トレードオフでエンハンサーを伸ばせなかったためキャッツは次の機会となります2026-04-06
21:17:29
ユーライ基本は前衛張りますが、自分や他人がHPピンチになったら回復に回るかも。拡大数ないですが…。以上2026-04-06
21:18:00
クロナダイケホーン出身のリカント女 良くも悪くも直情型でちょっと堅物。前回色々あって娼婦ではないが娼婦技能が生えた。2026-04-06
21:19:15
クロナグラ4、スカウト3、エンハンサー3、レンジャー1 典型的な前衛で鎧貫き型なので火力は両手利き型より低め2026-04-06
21:21:08
クロナ草炊けるようになったのでちょっとだけ回復出来る 以上2026-04-06
21:22:11
サリー・ウィロウ「あたしはサリー・ウィロウ!メリア長命種の娼婦だよ!」 「マルバヤナギのメリアで、繁殖力の強い樹木だから性欲が強いんだ!」 「だからお仕事で自分もお客さんも気持ちよくなって、楽しく発散してるんだよ♡」2026-04-06
21:23:18
サリー・ウィロウ「普通に成人はしてて、魔法もちょっとは使えるから冒険者っぽいことも一応できるよ!」 「そんな感じでよろしくね!」 ドルイド4セージ3プリースト2ウォーリーダー2のメリアです。娼婦ですが一応補助とか先制とかまもちきはできます。よろしくお願いします!2026-04-06
21:23:28
サリー・ウィロウおわり!2026-04-06
21:23:40
アヴィドーシュカルーンフォーク(戦闘型)。27歳。 シューター3、マギテック2、スカウト1、セージ1。典型的な後衛型のガンナーです。2026-04-06
21:35:16
アヴィドーシュカいわゆるクール。デレ薄めのSキャラ?だと思います。所感。 目覚めたのち流れ着いたマカジャハット王国で娼婦兼ボディーガードとして仕事をしていましたが、 厄介かつ危険だった客に狙われた友人の女の子を守るため客の頭をぶちぬき、店と国を出て旅に出ました。 娼婦としては95%本番無し。手と口、舌、尻などで機械的に発射させてきました。多分今後もそうです。2026-04-06
21:35:27
アヴィドーシュカおねショタについて勉強しましたら、クールでSなおねが言葉責めしながらマゾショタを機械的に絞ることだとDLsiteの音声作品群が言っていたのでそういうキャラになりました。 そういうおねに、私はなりたい。2026-04-06
21:35:38
ユーライ2026-04-13
22:02:17
ユーライ戦闘直後にアウェイクンを施したものの、今まで意識を失ったことになっていたブリスケットのところに行き、揺さぶり起こす2026-04-13
22:03:19
ブリスケット「う…ううん。」2026-04-13
22:04:16
ユーライまだ身体は縛ってあるし武器からは遠ざけてあるということで2026-04-13
22:05:21
ブリスケット「…はっ!ニンゲン!」ばっと起き上がろうとして2026-04-13
22:05:34
ブリスケット縛られてることに気付く2026-04-13
22:05:42
ユーライ「イベリアさんや他のウィークリングと話し合った結果、あなたたちは彼女の村でイベリアさんに『飼ってもらう』はこびとなりました。あなたたちの命を助け、彼女のはからいも無下にしないために、僕たちもそれに同意・協力することになりました」2026-04-13
22:06:03
ブリスケット「…飼う?」2026-04-13
22:06:20
ブリスケット「俺らは家畜にはならないぞ!」縛られているのに態度がデカい2026-04-13
22:06:41
ユーライ「というわけで、僕からあなたに『ペット』としての心得を叩き込もうと思います」 反駁を無視して2026-04-13
22:07:08
ユーライ「これは僕もアルショニアで歩んできた道です。君にもきっとできます」2026-04-13
22:08:01
ブリスケット「だから家畜にはならないって…!」2026-04-13
22:08:11
ブリスケットと、目の前の男娼の、言い表せない気迫に当てられて怖気づく2026-04-13
22:08:39
ユーライ「イベリアさんの飼い犬…いえ飼い牛?となるからには、徹頭徹尾、彼女に従順な存在でなくてはなりません。粗暴な言葉遣いなんてもってのほかです」2026-04-13
22:09:29
ユーライ「家事の手伝いはもちろん、お風呂では彼女の身体の隅々まで洗ってあげて、おトイレのあともおまんこを舌で舐めて清めるのです」2026-04-13
22:10:16
ブリスケット「…いやソレはイベリア嫌がるだろ。」2026-04-13
22:10:51
ユーライ「嫌がりませんよ? 女の人はみーんな、従順で素直な男の子が大好きなのです!」2026-04-13
22:11:22
ブリスケット「その知識絶対ウソだろ!」2026-04-13
22:12:50
ユーライ【チャーム】Lv4/MP4/2(30m)起点→1体X/6時間/抵抗消滅/精神効果属性/対象は術者への警戒心をなくし、親しい親友であるかのように扱う。術者が対象を直接害したり、信頼して行動したがゆえに害を被った場合には効果が終了し、以降6時間はこの魔法への抵抗に+4を得る2026-04-13
22:13:08
ブリスケット縛られた状態でじたばたと否定しようとして2026-04-13
22:13:19
ブリスケット無条件でチャームにかかります2026-04-13
22:13:42
ユーライ「…もう一度いいますよ? 女の人はみーんな、従順で素直な男の子が大好きなのです!」2026-04-13
22:13:52
ユーライ:MP-42026-04-13
22:14:00
ユーライMP:20-4>162026-04-13
22:14:00
ブリスケット「…………」2026-04-13
22:14:08
ブリスケット「はい……イベリアは…従順で素直な男の子が…大好き…」2026-04-13
22:14:36
ユーライ「はい。ではイベリアさんと次会った時のために練習しましょう。『僕はイベリア様の忠実なしもべです。家の手伝いもシモの手伝いも喜んで尽くしますので、村にいさせてください』リピートアフターミー」2026-04-13
22:15:22
ユーライ「彼女の裸とかおまんことか想像しながら言うと燃えますよぉ♥」2026-04-13
22:15:49
ブリスケット「俺は…イベリアの…忠実なしもべ…。」2026-04-13
22:16:28
ブリスケット「家の手伝いも…しも?の手伝いも…喜んで…つくします…お願いですから…村にいさせてください…。」2026-04-13
22:16:56
ユーライ「上出来です。では他にもマゾオスペットにふさわしい語彙を10個ほど覚えていただきましょうか」 言いつつ立ち上がって2026-04-13
22:18:24
ユーライマンゴーシュを抜き、手を固めているロープだけは切って解く2026-04-13
22:18:37
ユーライ「イベリアさんのきれいな姿、えっちな姿、想像しながら言ってみてください。シコりたくなったらシコっていいですからねぇ~」2026-04-13
22:19:22
ブリスケット「うぁ…イベリア…。」2026-04-13
22:19:37
ブリスケットユーライの眼前で、人間の大人のソレと遜色ない大きさの肉棒がビキビキと勃起する2026-04-13
22:20:11
ユーライ「『イベリア様のおまんこ舐めさせていただきありがとうございます。お姉様のアソコの美しさは僕の誇りです』……」2026-04-13
22:20:40
ユーライ……そんな感じで、チャームを交えての精神的マゾ調教を進めるのであった2026-04-13
22:20:59
ギアラ------------------2026-04-13
22:26:44
クロナ「ミノサンドいるかしら?」2026-04-13
23:46:28
ミノサンドその声に、物陰でびくりと跳ね上がる2026-04-13
23:47:06
ミノサンド「う、あ。」荒い息の少年が、呆然とした目線でクロナの方を向く2026-04-13
23:47:36
クロナ「アンタ何やってるのよそこで」覗き込む2026-04-13
23:47:59
ミノサンドそこには、ズボンをずり降ろして完全に勃起した逸物と、それに添えられた両手があった2026-04-13
23:48:37
クロナ硬直2026-04-13
23:48:44
ミノサンド「…その、ごめ…」2026-04-13
23:48:53
クロナそしてよだれを一筋垂らす2026-04-13
23:49:02
クロナざわっと髪が立ち、その目が獣のそれになる2026-04-13
23:50:15
ミノサンド「…ごめん、なさい。女の人、沢山やってきて…匂いで、くらくらして。」2026-04-13
23:50:16
ミノサンド雌の体臭を嗅いで発情して、一人隠れて自慰に耽っていた様子2026-04-13
23:50:45
クロナ黙って近づき、そして肩を掴んで引き寄せる2026-04-13
23:51:30
ミノサンド「ごめn…!?」2026-04-13
23:52:17
クロナ「こっちだって限界よ……責任取りなさい」唸るような声2026-04-13
23:52:19
ミノサンド怒られる、そう思っていたが2026-04-13
23:52:26
クロナ「グルルルル!」しかしクロナはミノサンドの唇を奪い、舌をねじ込んだ2026-04-13
23:53:07
ミノサンド「んぶっ!?」2026-04-13
23:53:17
ミノサンド強引に口内に舌がねじ込まれる。2026-04-13
23:53:38
クロナ自分のスカートを脱ぎ捨て、ふうふうと荒い息を吐き、そしてミノサンドを襲った2026-04-13
23:54:38
ミノサンド豊満な胸が、しなやかな肢体が押し付けられる。2026-04-13
23:55:01
クロナクズリ、大食漢の異名で呼ばれこの世で最も獰猛とされる肉食獣、当然牛も捕食対象である2026-04-13
23:55:41
ミノサンド性的に捕食されているというのに、身体は押し寄せる「女」の感覚に支配され2026-04-13
23:55:52
ミノサンドクロナの下敷になりながら、股間の一物に血液を送り込む。2026-04-13
23:56:28
クロナそれを見ると舌なめずりし、自分の濡れた秘所で捕え一気に咥え込む2026-04-13
23:57:10
クロナその後は小さな牛の子を味わい、獣の本能を満たした2026-04-13
23:58:21
ミノサンド敏感になった肉棒が、初めて女の感覚に支配される。2026-04-13
23:58:24
クロナ理性が戻るまで時間はあまりかからなかったが、ミノサンドの初めてが失われるのには長すぎたかもしれない2026-04-13
23:59:30
イベリア---------------------------------2026-04-20
22:28:15
サリー・ウィロウ「や、イベリアちゃん!さっきはアヴィドーシュカちゃんに任せてたけど元気ー?」ペネト君連れてまずは様子見ましょう2026-04-20
22:29:44
イベリア顔を紅くしながら、若干夢見心地と言うか、心ここにあらずです2026-04-20
22:30:22
ペネト・レイト「だいじょうぶー?」2026-04-20
22:30:22
イベリア「っ!あ、うん、だいじょうぶ、だいじょうぶ…。」2026-04-20
22:30:48
イベリア「そ、それで…何しに来たの?」2026-04-20
22:31:31
イベリア手で作ったうちわで、ぱたぱたと自分を仰ぐ。紅潮した顔には発情の熱で逆上せた汗が浮かぶ。2026-04-20
22:32:40
サリー・ウィロウ「うんうん。忙しくさせて悪いんだけど、感度は割とお勉強したみたいだし、今度はえっちの実演を見せようかなって!」2026-04-20
22:32:58
イベリア「ぶふっ。」2026-04-20
22:33:26
ペネト・レイト「これ追撃して大丈夫なの?」2026-04-20
22:33:26
サリー・ウィロウ「いやいや正しいやり方の実演は大事だよー。間違ってブリスケッタ君がお尻にでもおちんちん入れたら大変だからね」2026-04-20
22:34:43
ペネト・レイト「それもそうだね」2026-04-20
22:35:20
イベリア「おしっ…りっ…」この人たち何言ってるんだろうか、という顔2026-04-20
22:36:55
サリー・ウィロウ「そういうわけでイベリアちゃんの前でえっちの実演をしようと思うんだけど。あっペネト君イベリアちゃんに見せるの大丈夫?」すごい今さらなことを聞いてきた2026-04-20
22:37:27
イベリア「えっちの実践って…!その…見せていいモノなの?というか見ていいモノなの?」あせあせ2026-04-20
22:38:31
ペネト・レイト「今更だと!思う!な!!!」2026-04-20
22:38:31
ペネト・レイトなんかやべーことになってたブリスケッタを思い出して2026-04-20
22:38:41
サリー・ウィロウ「あはは!全くだね!あ、あたしとしては正しいえっちを受け継いでいくためにも実演はもっとみんなするべき派なので大丈夫です」2026-04-20
22:39:53
サリー・ウィロウとかなんとか言いつつサリーはするすると服を脱いでいった…2026-04-20
22:40:33
ペネト・レイトため息を付きつつ脱ぐ 暗殺者として鍛え上げられ磨き抜かれた体をためらいなく晒して2026-04-20
22:42:06
サリー・ウィロウ「ん、いい身体だね♡ちゅっ♡」とりあえず抱き着いて体にちゅー。まずは挨拶だ!2026-04-20
22:43:19
イベリア顔を手で覆う。そして指の隙間から、恐る恐る男女の絡みを見守る2026-04-20
22:43:59
イベリア「そ、そんな気軽に、キスするんだ…?」2026-04-20
22:44:16
ペネト・レイト「ん…ふ…」と楽しげに愛しげにキスして2026-04-20
22:44:30
ペネト・レイト「キスはいっぱいしていいんだよー」と夢中になって求めるようにキスしてる2026-04-20
22:44:52
サリー・ウィロウ「あはは♪これからもっとすごいことするんだよ?キスはその前の挨拶みたいなもんだよぉ♡」ちゅっちゅっ。口にも首にもキスしていく2026-04-20
22:45:41
イベリア「あ、わ、あわわ…」2026-04-20
22:46:15
ペネト・レイト「サリーさん好きー」なんて言いつつ角部分にもキスしてる2026-04-20
22:47:10
ペネト・レイト「ちゃんとこういうとこも愛したほうがいいよー」チュッチュシたり付け根を優しくイジったり2026-04-20
22:47:41
サリー・ウィロウ「えへへぇ…ありがと♡♡ペネト君も大好きだよ♡」丁寧なキスに悦びながら、ペネト君のおまたを手ですりすり…2026-04-20
22:48:43
サリー・ウィロウさてアレは大きくなってきてるでしょうか2026-04-20
22:50:55
ペネト・レイトもうすっかり凶暴にバッキバキになっちゃってる2026-04-20
22:50:59
イベリア「お…男の人のって…そんなおっきくなるんだ…。」2026-04-20
22:51:49
サリー・ウィロウ「んふふ♡男の子が興奮すると、おちんちんが大きくなるんだよ♡この子を、おまんこに入れて気持ちよくしてあげるのが、せっくすなんだ♡」教育なので正しめの名称!2026-04-20
22:52:20
ペネト・レイト「それでセックスして子供?作るんだよー」2026-04-20
22:53:00
ペネト・レイト正直コイツにはあんまり実感が湧いてないが2026-04-20
22:53:15
サリー・ウィロウ「うんうん♪さて、ユーライ君のことだからブリスケット君にクンニは仕込んでそうだけど…。その辺はやる?ペネト君」 「別にあたしたちはあたしたちだから、無理にとは言わないよー」2026-04-20
22:54:11
イベリア「くん……に……仕込み……?」 ※ここからPL交代2026-04-20
22:55:28
ペネト・レイト「ちゃんとやらないと駄目だよー」2026-04-20
22:55:51
ペネト・レイト「なるべくエミュレートするよー」2026-04-20
22:56:14
サリー・ウィロウ「おまんこを舌でぺろぺろしてとろとろにする技の名前だよー♡」 「はーい♡じゃあやろっか!」2026-04-20
22:56:40
ペネト・レイトそう言って「えーと…んー…」2026-04-20
22:56:48
サリー・ウィロウではサリーはベッドに寝ころび、M字開脚します!2026-04-20
22:57:17
サリー・ウィロウ「どうぞ、ペネト君…♡」2026-04-20
22:57:34
ペネト・レイトつついと三指を着いて2026-04-20
22:58:09
イベリア「あっ、あ……そんな、はしたない……!!」 異性はもちろん同性や家族からも隠すべき恥部を、あろうことかベッドの上で開いて、男の子に見せるなんて……あまりにもショッキングな光景2026-04-20
22:58:38
ペネト・レイト深々と土下座する2026-04-20
22:58:38
ペネト・レイト「ご奉仕、させていただきます。ご主人様」とおまんこに一礼して2026-04-20
22:58:51
サリー・ウィロウ「おぉ…完璧だ…!はい、よろしくね…!」ちょっと感動したサリーであった2026-04-20
22:59:39
ペネト・レイトそのまままずはやさしく足先にキスをする2026-04-20
22:59:45
サリー・ウィロウ「ふふ、セックスの前にはおまんこをちゃんと濡らしておかないと、お互い痛いからね♡はしたないんじゃなくて、必要なことなんだよ♡」これはイベリアに2026-04-20
23:00:21
サリー・ウィロウ「ひゃんっ♡」しかし足を舐められて声が出てしまう2026-04-20
23:00:32
ペネト・レイト「失礼、させていただきます」と太ももにキスして高めたあとにクリトリスにキス2026-04-20
23:00:37
イベリア「………………」 自分より若いかもしれない2人が裸体を絡め合い、普段絶対口をつけないような場所に口づけをしている。背徳的な光景から目を離せない……2026-04-20
23:01:25
サリー・ウィロウ「はあぁ…♡」丁寧に段階を踏んだ舌技に、早くもとろりと一条の蜜が秘裂から垂れる…2026-04-20
23:01:50
ペネト・レイト「はふ…んちゅーーー、ちゅーーー」と丁寧に舐めつつ2026-04-20
23:01:50
イベリア「はあぁ…ぁ…♥」 サリーさんと同じ恍惚の吐息を同調して漏らしてしまう。まるで自分が舐められたかのように2026-04-20
23:02:24
サリー・ウィロウ「あふ、はぁ…♡いいよ、気持ちいいよ、ペネトくぅん…♡」樹液由来の甘い液体がペネトの口内に吸収されていく…2026-04-20
23:02:55
ペネト・レイト「ぷあ♡僕は人間だから問題ないかもだけどー角が太ももにあたったりするとあぶないからーその時はお仕置きしちゃってねー」2026-04-20
23:02:55
ペネト・レイト「頭をぐいとしたり角を弾いちゃったりするといいかもよー」2026-04-20
23:03:10
ペネト・レイトそう言って頭を動かして危険な動きのマネをする2026-04-20
23:03:24
サリー・ウィロウ「うんうん♡それで、気持ちよくできてたらよしよし、だよぉ…♡」サリーは片手でペネトの頭をよしよししている…2026-04-20
23:03:46
イベリア「角……? そ、それって……まさか、あの子達にこんなことをさせるっていう……」 紅潮した頬に汗を伝わせながら、ペネト君の発言を咀嚼する2026-04-20
23:03:53
ペネト・レイト「んふーーー♡」2026-04-20
23:04:00
サリー・ウィロウ「ひゃん♡こらこら、ちゃんとやりなさーい♡」そういう指導だと分かっているが、動きでうっかり感じてしまうものの、ぺしぺしと頭を叩いて注意するフリをした…2026-04-20
23:04:40
ペネト・レイトそのままクリトリスに吸い付いて甘い蜜を貪るように水立てる2026-04-20
23:04:40
ペネト・レイト「もぉっ♡おおおっ♡」2026-04-20
23:04:44
ペネト・レイトと申し訳なさそうな声色をエミュレートしつつ2026-04-20
23:05:04
ペネト・レイトまた夢中になって蜜穴を軽く穿るように舌を入れて堪能してる2026-04-20
23:05:28
イベリア「あの子、たちに、わたしの、お……おま………うううう……」 つい、その光景を想像してしまう。自分の脚の間に頭をうずめ、舌を這わせる少年たちのけなげな姿、愛らしい鳴き声……2026-04-20
23:06:03
サリー・ウィロウ「そう♡うまくできてるよ♡ほら、もっと吸い付いて、舌入れてぇ…♡」また手をよしよしに戻した…2026-04-20
23:06:11
ペネト・レイト「はむっ♡あああっ♡ご主人様のっ♡おいしいれふ♡」とじゅるじゅるとお下品に音を立てて舐めしゃぶって2026-04-20
23:07:05
イベリア心から受け入れてあげれば、彼らの心境を理解してあげられれば、あんなふうに気持ちよくしてもらえるのだろうか。頭を撫でてあげられるのだろうか。きっとそれは素敵で淫靡な一瞬に違いない……2026-04-20
23:08:05
サリー・ウィロウ「いいよぉ、|ブリスケット《・・・・・・》君♡|私《・》も準備できてきたよっ♡」2026-04-20
23:09:11
サリー・ウィロウサリーはペネト君がちゃんと演技しているので呼称を変えてみることにした…2026-04-20
23:09:30
ペネト・レイト「んジューーーーっー♡ご主人…様?」と舐めるのをやめて顔を上げて2026-04-20
23:10:22
サリー・ウィロウ「よくがんばったね、ブリスケット君…♡でも、キミももう限界でしょ?その、それ…♡」サリーはペネトを少し離すと、股のいきり立ったそれを指し示した…2026-04-20
23:12:08
イベリア「あのやんちゃなブリスケットが……あんなに大人しく素直な子になって……」 下腹部から全身に熱が溢れ、現実と演技の区別がつかなくなっていく2026-04-20
23:12:16
ペネト・レイト「は、はい!ご主人様♡♡♡」2026-04-20
23:12:56
ペネト・レイト「僕…僕…もう…ご主人様ッ!」と飛びかからんばかりだが2026-04-20
23:13:25
ペネト・レイトあそこまで躾けられてると動かないと判断して2026-04-20
23:13:46
サリー・ウィロウ「『待て』。うふふ…ちゃんと『入れさせてください』って言えたら…入れても、いいよ?」2026-04-20
23:14:11
ペネト・レイトピタッと止まる2026-04-20
23:14:11
ペネト・レイト「え…僕…そんな…その…」2026-04-20
23:14:11
ペネト・レイト「うううう……」と躊躇う2026-04-20
23:14:28
サリー・ウィロウ「プライドが邪魔してるのかな?でもそれ、捨てちゃったら…すごく気持ちよくなれるよ…♡」2026-04-20
23:15:23
イベリア「……………♥」 戸惑いの声を上げるペネト君に、おもわずときめいてしまう。男の子のかわいさが詰まっているような仕草だ2026-04-20
23:15:33
ペネト・レイト「あああ…あ…はっ…はっ…」2026-04-20
23:15:33
ペネト・レイト「……い……」2026-04-20
23:15:47
ペネト・レイト「入れさせて…ください…僕…僕っ……もう…我慢が…できないんです!!!」と必死の懇願2026-04-20
23:16:42
サリー・ウィロウ「うふふ…♡♡」サリーは満足げに笑い…2026-04-20
23:17:12
サリー・ウィロウ「いいよ、来て、ブリスケット君…♡私、キミを受け入れるから…!」 両手を広げ、ペネトにおいでおいでした…2026-04-20
23:17:21
ペネト・レイトふら…ふらとおずおずとよしされた子犬のように飛びつきたくなる動きをしつつ2026-04-20
23:17:48
ペネト・レイトゆっくりとサリーにのしかかる2026-04-20
23:18:02
サリー・ウィロウ「ここ、だよ…♡ゆっくり、入れてね…♡」サリーはそう言いつつペネトの竿を軽く握り、正しい穴に誘導するしぐさをした…2026-04-20
23:19:06
ペネト・レイト「ヒアンっ♡」と握られて腰が跳ねて2026-04-20
23:19:15
サリー・ウィロウ実際はペネトには指導はいらないだろうが、イベリア向けの指導である。さりげなくその様子をイベリアにも見せていった…2026-04-20
23:20:20
イベリア今日の朝まで、そこは「おしっこするための穴」でしかなかった場所。アヴィドーシュカによって丁寧に開拓された箇所。その部位の『正しい使い方』を、イベリアは熱のこもった視線でじっと見つめる。まばたきも忘れて…2026-04-20
23:21:05
ペネト・レイト「ん…ふぅ…」と誘導されるがままにゆっくりと挿入していく2026-04-20
23:21:40
サリー・ウィロウ「そうだよ、その調子…♡」サリーは両手でペネトの頭と背中に手を回し、暗にゆっくり動くように伝えていく…2026-04-20
23:22:53
ペネト・レイト「ふぅ♡ああああ…あふぅ…ひぅぅ…♡」躾けられた雄の動きでゆっくりと挿入して子宮口までずっぷりと入れて解説の時間を持たせるために停止する2026-04-20
23:23:43
イベリア「あ……♥ あ♥ あ♥ ……♥」 雄の証が雌の肉に飲み込まれ、水音を立てる。メリアの幼い恥丘が潰れ、歪み、おへその下まで膨らみが蠕動する。そのさまをイベリアはつぶさに観察していた。切なそうに腰をもじもじとゆすりながら…2026-04-20
23:24:18
サリー・ウィロウ「全部、入った、ね…♡|童貞卒業《・・・・》おめでとう、ブリスケット、君…♡」サリーはペネトの頭をよしよしして挿入をたたえた…2026-04-20
23:24:26
サリー・ウィロウ「ちゅっ…♡私も、おちんちん入れるのは|はじめて《・・・・》だから…少し落ち着くまで待って、ね…?」2026-04-20
23:25:52
サリー・ウィロウサリーはペネトを抱きしめてキスをし、一旦動きを制止した…2026-04-20
23:25:56
イベリア(は、はやくっ、続きを見せてっ…! 男の子を喜ばせる方法、もっと教えて…!) 心のなかで雌の本能が叫ぶ。羞恥心に抑止されて声にはならないが、まぐわう二人のすぐそばで思わず前のめりになってしまう2026-04-20
23:27:45
ペネト・レイト「ふぅぅっ♡ふうううっ♡」と乱暴気味に暴走するような素振りをしようとして抑えられる2026-04-20
23:27:45
サリー・ウィロウ「ごめんね…♡大好きだから、少しだけ待ってね…♡ちゅっ…♡」 サリーはキスで場を繋ぎながら少しだけ時間を置き…2026-04-20
23:29:10
ペネト・レイト「あああっ♡ご主人様♡」ぎゅっと目をつむり完璧に躾けられてるが必死に動きたくなってる様子で止まって2026-04-20
23:30:01
サリー・ウィロウそしてペニスと膣が完全になじんだ頃…2026-04-20
23:30:46
サリー・ウィロウ「…えへへ、もう、大丈夫そう、だよ…♡腰、動かしてみて、ブリスケット、君…♡♡」続きの許可を出したのだった…2026-04-20
23:30:56
ペネト・レイト「はっ、はい♡ご主人様♡はっ…はあっ♡♡」とやっと許可が出たとばかりに腰を振りた繰り出す2026-04-20
23:32:33
サリー・ウィロウ「あっ♡あっ♡いきなり、激しいよ、ブリスケット君…♡もっと、優しくぅ…♡」2026-04-20
23:34:00
イベリア「ぅああああ……♥」 激しいピストンが眼前で再開され、なさけない声を上げてしまう。自分が挿入されているわけでもないのに、今すぐにでも男根を受け入れたいと無意識のうちに骨盤が開き、子宮が降りてくる。きゅうきゅうと飢えにも似た切なさがスカートの下で渦巻く2026-04-20
23:35:33
ペネト・レイト「で、でもぉ♡」なんて言いつつ腰が止まらない動きでサリーの子宮を攻める2026-04-20
23:36:11
ペネト・レイトあそこまで尊厳破壊されたら動くことはなさそうだが万が一も考えて制御方法を学んだほうがいいと思い暴走してる2026-04-20
23:36:57
サリー・ウィロウ「最初は、女の子の、気持ちよくなるところを探る感じで、ゆっくり、して…♡」2026-04-20
23:38:43
サリー・ウィロウではそれを察し、ペネトの腰をつかんで突く場所を変えたり、腰をぐりぐりさせたりする…2026-04-20
23:38:45
ペネト・レイト「ひいいんっ♡♡」2026-04-20
23:39:02
ペネト・レイトと制御させられて甘い悲鳴を上げる2026-04-20
23:39:23
イベリアサリーの一挙手一投足を、わずかも見逃すまいと目を見開いて観察する。男の子たちを躾け、ねぎらい、甘えさせ、そして悦ばせる手管。あの子達の行く末を案じる「村長の娘」にとって、これこそが今一番大事な技術……2026-04-20
23:40:26
サリー・ウィロウ「ああぁっ♡♡」そんな風に制御してペネトのモノがGスポット辺りを突いた時、サリーは大きく声を上げた…2026-04-20
23:41:40
サリー・ウィロウ「そして、女の子が気持ちよくなるところを見つけたら…♡腰をだんだん早くして、激しくして、いいんだよ…♡」2026-04-20
23:42:02
ペネト・レイト「はっ♡はいっ♡ご主人様♡」2026-04-20
23:42:07
ペネト・レイト「はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡」と粗い息のままひたすらに服従し命じられ誘導されるままに攻めさせられている2026-04-20
23:43:28
サリー・ウィロウ「そう、そこ♡そこが気持ちいいから♡たくさん突いて、ブリスケット君も、私の中で、気持ちよくなってぇ…♡♡」2026-04-20
23:44:21
サリー・ウィロウサリーはすでに演技なのか本当なのか分からないあえぎ声で、感じていることを伝えていく…そろそろ限界のようだ…2026-04-20
23:45:00
イベリア(あのやんちゃで元気で乱暴者だったブリスケットが……元気さはそのままに優しくなって……女の子を……私を気持ちよくしてくれる……甘えてくれる……♥ 好き♥ 好き♥ ブリスケット君、すき……♥) 2人の熱演に浮かされ、妄想が膨らんでいく2026-04-20
23:45:51
ペネト・レイト「あああああっ♡♡僕も♡限界っ♡ですっ♡出させてっ♡出させてぇ♡」と懇願しながら猿のように腰を振って孕ませようとしてる2026-04-20
23:46:35
サリー・ウィロウ「いいよっ♡いいよぉっ♡私も、イっちゃうから♡私の中に出していいよぉっ、ブリスケットくぅんっ♡♡♡」サリーはペネトの背中に手を回し、射精をねだった…2026-04-20
23:48:27
ペネト・レイト「ふあああああああっ!!!!!」と雄の本能のままにサリーを組み敷いてびゅーーーっびゅーーーっ!!!と力強く射精して種付けしていく 顔はすっかり蕩けきり幸福に満ち溢れて快楽に浸った顔を曝け出した2026-04-20
23:49:50
サリー・ウィロウ「ひあああぁっ♡大好きっ♡ブリスケット君、大好きぃ…♡♡♡♡♡」2026-04-20
23:51:28
サリー・ウィロウサリーもまたペネトを強く抱きしめ、好きを叫びながら絶頂したのだった…2026-04-20
23:51:47
イベリア根元まで差し込まれているため、男根が爆ぜている様を見ることはできない。しかし体内で何が起こっているかは浅い性知識でもおおむね想像できる。子種が今まさに、女の子のいちばん奥に注がれているのだ。大量に、そして情熱的に2026-04-20
23:53:08
ペネト・レイト「ふぅ…はぁ…ふぅ…あふ♡」2026-04-20
23:53:35
サリー・ウィロウ「えへへ…♡お腹が熱い…♡たくさん出してくれたんだね、ブリスケット君…♡」2026-04-20
23:54:09
ペネト・レイト「ご主人様…お楽しみ…いただけましたか?」と子犬のような少し不安そうだが蕩けた顔で問う2026-04-20
23:54:13
サリー・ウィロウ「もちろん…♡よくできたね、ブリスケット君…♡」2026-04-20
23:55:34
サリー・ウィロウ射精が終わり、肉棒が抜けると当然肉穴からは大量の白濁液がこぼれ落ちる…サリーはそれをペネトとイベリアに見せつけ、妖艶に笑うのだった…2026-04-20
23:56:13
イベリア「ああぁ……♥ それがっ……ブリスケットの……こだね……。練乳みたい……」 サリーさんから溢れ出る大量の白濁液を見て、惚けた顔のまま率直な感想を口にする2026-04-20
23:57:17
サリー・ウィロウ「でも、こんなに出しちゃって…♡赤ちゃん、できちゃうかもしれない、ね…?」2026-04-20
23:58:18
ペネト・レイト「ふぅ…♡ふぅ♡」2026-04-20
23:58:28
サリー・ウィロウ実際はサリーは人間の精で孕むことはない。これはあくまで教育である 2026-04-20
23:59:32
イベリア「あの子との……あの子たちとの、赤ちゃん……♥」 当然ではあるが、子供を設ける覚悟なんて微塵もありはしない。しかし情熱的な交尾の実演を見た後だと、己の雌の本能が今すぐにでも孕みたいと下腹部で悲鳴を上げているのを感じ取ってしまう。パンツの中はすでに本気汁でぐっしょりだ2026-04-21
00:00:23
サリー・ウィロウ「でも、いいんだよ♡大好きなブリスケット君の赤ちゃんなら、きっと可愛いから…♡」2026-04-21
00:01:01
サリー・ウィロウそう、本当に大好きなら子供を生んでもいい、そういう教育であった2026-04-21
00:01:08
ペネト・レイト「ご主人様…もっと♡」と若い体ならとねだるように抱きしめておねだりするようにちゅっちゅとして2026-04-21
00:02:07
サリー・ウィロウ「うふふ…♡」それにサリーは妖艶に笑い…2026-04-21
00:03:07
サリー・ウィロウ「それならまた、言うことがあるよね?ブリスケット君…♡」2026-04-21
00:03:12
サリー・ウィロウそしてまた、“おねだり”を要求するのであった…2026-04-21
00:03:26
ペネト・レイト「ご、ご主人様…もっと…もっとしたいです♡♡」と懇願し哀願する2026-04-21
00:04:01
サリー・ウィロウ「はぁい、いいよ…♡」そして次の戦いまでの間、“実演”は続くのだった…2026-04-21
00:05:20